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【鰻楽公式】 はじめてセット <長焼1尾+きざみ2袋 2~4人前>

価格: ¥4,780 (税込)
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一番人気の“長焼”と“きざみ”のいいとこどり

商品の特性を手軽にお試しいただけるセットにしてご準備しました。
うなぎをご馳走として楽しむ“長焼”と、ひつまぶしやおにぎりの具材にもアレンジしやすい“きざみ”をセットにしました。“長焼”は贈答やおもてなしに、“きざみ”はご家庭でなど、さまざまな楽しみ方をしていただけます。

生産者としてこだわり抜いた“国産うなぎ”

鰻楽が定める育成基準を満たした宮崎県と鹿児島件の提携養鰻場から水揚げされたうなぎの中から、さらに「肉質」「脂」「骨」「におい」「味」の厳しい基準値をクリアしたものだけが鰻楽ブランドとして販売されます。 

職人がこだわって焼きあげた蒲焼の美味しさをそのまま冷凍 

熟練の職人が炭火と遠赤外線バナーを併用し4回のタレつけを繰り返すことで、ふっくら肉厚に香ばしく焼き上げています。その後すぐに-35℃の急速凍結をすることで焼き立てに近い美味しさをそのまま閉じ込めています。

老舗醤油メーカーと共同開発した秘伝のタレ

鰻楽は100年以上続く老舗醤油メーカーと共同開発した3種類のタレを使用し、主原料の醤油はたまり醤油の中でも旨味成分が多い“生引きたまり”をブレンド。着色料を使用しない鰻楽の秘伝のタレが蒲焼の味を上品にそしてしっかりと引き立てます。

まな板を汚さず簡単調理 

ご家庭で簡単に調理できるようパッケージは「イージーピール」という技術を採用しています。開け口からめくるように開封することができ、フィルムを下敷きにすればまな板を汚すことなく包丁でカットできます。

おいしくお召し上がりいただくポイント

鰻の魅力をもっとも感じていただける調理方法は湯せん(ボイル)をおすすめしています。沸騰したお湯に凍ったままの内袋を入れ、「長焼」は8分、「きざみ」は5分を目安に湯せん(ボイル)してお楽しみください。

商品情報

内容量 うなぎ蒲焼[長焼]1尾(計170g)
うなぎ蒲焼[きざみ]2袋(計100g)
添付タレ15gx1袋入り
山椒1袋入り
賞味期限 出荷日から30日以上(要冷凍)
原材料 ●うなぎ蒲焼:うなぎ(九州産)、醤油(小麦、大豆を含む)、味醂、発酵調味料、砂糖/増粘剤(加工澱粉)
●添付タレ:醤油(小麦、大豆を含む)、味醂、砂糖、酒
●添付山椒
保存方法 冷凍(-18℃以下)で保存
販売者 株式会社鰻楽
製造者 株式会社大森淡水
調理方法

●電子レンジ(500W)の場合(1~2尾)
凍ったままのうなぎ蒲焼を、内袋から必ず取り出し皮面を下にして耐熱皿にのせ、ラップをかけて約3分30秒を目安に加熱してください。
目安の調理時間でも冷たい場合は、10秒ずつ再加熱してください。

●ボイルの場合(1~2尾)
凍ったままのうなぎ蒲焼を沸騰したお湯に内袋のまま入れ、約8分を目安に加熱してください。
(加熱後、内袋から取り出し、約2分焦げない程度に網焼きしてから、添付タレをかけますとより美味しく召し上がれます。)
※内袋を必要以上にボイルすると破袋することがあります。

●フライパン(蒸焼き)の場合(1~2尾)
冷凍されている場合は、うなぎ蒲焼を内袋のまま解凍します。(解凍の目安:冷蔵庫で4~6時間)
解凍済みの蒲焼を内袋から必ず取り出し、加熱していないフライパンに油をひいて、皮面を下にしてのせます。
蒲焼表面に水を2~3滴ふりかけて蓋をし、約4~5分を目安に弱火で蒸し焼きにします。
※蒲焼をフライパンから取り出す際は、フライ返しを使用すると身が崩れにくいです。
※皮は焦げやすいので、フライパンの材質や火力によりこびりつく場合がございます。
※解凍した蒲焼は、なるべく早めに調理してお召し上がりください。

●きざみの調理方法(1~2袋)
凍ったままの「うなぎ蒲焼きざみ」を沸騰したお湯に内袋のまま入れ、約5分を目安に加熱してください。